機械要素部品の機能と使いかた

数量
定価  2,160円  (税込)
商品コード: ISBN4-88661-330-1
機械要素とは、機械を構成する最小の機能単位であり、どんな複雑な機械装置でも単純な要素を組み合わせて構成されている。
メカトロニクスの進展によって、現在では多くの複雑なメカニズムが組込みシステムに置き換えられてはいるが、機械的な動作を伴う部分もまだ多く、依然としてメカ動作ユニットとして重要な役割を果たしている。
機械を構成する骨組みとなる要素を理解することによって、機械の全体像をも把握することのできる一冊である。
カード、コンビニ、
ATM、edyお支払いでの
年間定期購読は
富士山マガジンサービス
をご利用ください
 

http://www.fujisan.co.jp/product/1673/

NCフライス加工入門
待望の入門書・すぐに役立つ教科書・副読本
初心者からベテランまで 納得の基礎項目を網羅

[目 次]
第1章 フライス盤入門
第2章 NCプログラムのつくりかた
第3章 NC フライス加工の実習
第4章 マシニングセンタによる加工
第5章 機械の運転
第6章 カスタムマクロ入門
NCフライス加工入門
全面改訂 熱処理技術入門
[本編内容]
 金属熱処理技能士の受験テキストとして編集したが、受験書にとどまらず、各鋼種、鋳鉄、銅、アルミ合金の性質と適切な使用法を詳細に解説し、また熱処理法の実際、熱処理による欠陥と対策を理論と実際面から追求した実務書のロングセラー。
新 JIS に基づく再改訂版。
全面改訂 熱処理技術入門
切削の本 - ごく普通のサラリーマンが書いた機械加工お助けマニュアル
切削加工に携わるサラリーマンの必読書。

工場に勤務する「ごく普通のサラリーマン」の著者が、教科書には載っていない
「切削の裏技」をいざ開陳!
また、思わず共感の「切削エッセイ」16篇を収録!
切削の本 - ごく普通のサラリーマンが書いた機械加工お助けマニュアル
このページの先頭へ戻る