プライバシーポリシー

株式会社大河出版は、 個人情報保護の重要性に鑑み、「個人情報の保護に関する法律」及び本プライバシーポリシーを遵守し、お客さまのプライバシー保護に努めます。
■お客様の個人情報について,その重要性を認識し,個人情報保護法を遵守し,個人情報の適正な収集・利用・安全管理に取り組みます。
■お客様の個人情報は,個人情報管理責任者を置き,社内ルールに従って厳重に管理致します。
■お客様の個人情報の利用目的を定め,目的以外の利用を致しません。
■お客様の個人情報は,次の場合を除いて,第三者に開示することは致しません。
ご本人様から承諾を得た時
法律の定めにより,開示義務が生じた時,または正当な理由のある時
■お客様の個人情報の改ざん・漏洩・不正アクセスなどの防止に努めます。
■個人情報をご提供いただいたご本人様から開示・訂正・利用停止の依頼を受けた場合は適切に対応致します。


個人情報の定義

■商品購入申込時に取得するお客様に関する情報,セールスプロモーション活動によるお客様の情報,弊社および商品に関するお問合せによるお客様の情報については,本人確認,料金請求,お問合せ対応,各種案内送付およびその他サービス提供を行う目的のみに利用致します。また上記利用目的の実施に必要な範囲内で,業務委託先に預託する場合があります。
■保有する個人データの開示,訂正等,利用停止等の求めに応じる手続きに必要となる本人確認のための情報については,本人確認と請求の記録を管理するために利用致します。

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古建築の細部意匠
法隆寺、日光東照宮、東大寺等300におよぶ神社、仏閣をとりあげ、世界に誇る日本の古建築を観賞の立場から斗組、蟇股・妻飾木鼻・虹梁などを豊富な図版と写真で詳細に解説している。
また建築の構造、様式の時代的な変遷を建築史の立場からもとらえている。 
古建築の細部意匠
匠のモノづくりとインダストリー4.0
ドイツの自動車産業では、10年後を見据えて業界として足並みをそろえながら、それぞれが役割を分担しながらインダストリー4.0を着実に進めている。いずれ日本の企業とも関わって対立することもあるだろう。
 日本の製造業も、顧客を指向した価値を起点とする「日本式インダストリー4.0」を構築し対抗すべきだろう。
匠のモノづくりとインダストリー4.0
工具学
切削加工では工具が必需品である。しかし、よい工具をいかに正く使えるかが、加工する部品の製造原価や品質の善し悪しに影響する。
 筆者は、「よい工具」を選定あるいは開発できる知識、能力を持ち、そして「正しく使う」技術を習得している者が、工具技術者であると定義している。工具技術者は、旋削、穴あけ、歯切り、研削など、膨大な技術領域の知識を深くしなければならない。
 そのために工具技術者を育成するためには、20年以上かかるのがごくあたりまえであり、経営者や管理者の悩みとなるところである。
 この本は、筆者が38年間にわたり研究と開発を担当してきた技術と、生産ラインで経験した加工技術をまとめたものである。機械工場で加工に関連する業務に2~3年従事した技術スタッフを対象に、工具技術の専門技術者を早期に養成することを目的に編集したものである。
工具学
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